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会社情報

会社概要

商 号 東洋米菓株式会社
屋 号 つつじや
店 舗
■本 社
〒198-0032
東京都青梅市野上町2-283-1
TEL 0428-23-2255(代)/FAX 0428-24-2257
■つつじや本店(本社内直営店)
TEL 0428-21-2228
■つつじや菓子工房 大門亭(本社内直営店)
TEL 0428-21-2228
■つつじや河辺とうきゅう店
〒198-0036
東京都青梅市河辺町10-7-1 河辺とうきゅう2F
TEL/FAX 0428-23-7726
■青梅市立総合病院売店
〒198-0042
東京都青梅市東青梅4-10
TEL/FAX 0428-23-5321
■青梅フレンドシップゴルフ練習場
〒198-0023
東京都青梅市今井5-2437
TEL 0428-32-5619/FAX 0428-32-5618
設 立 昭和27年7月1日(創業大正8年 山際商店)
資本金 3,600万円
従業員数 約80名
取引銀行 青梅信用金庫、JA西東京、りそな銀行
営業品目 米菓・和菓子製造販売、ゴルフ練習場経営、アイスクリーム飲料卸販売
直営売店経営及びこれに付帯する一切の業務
営業範囲 東京都、埼玉県、神奈川県、山梨県、千葉県、茨城県、栃木県、関東一円
機械設備 米菓製造設備一式、和菓子製造設備一式、洋焼菓子製造設備一式
ゼリー充填ライン、各種包装ライン一式、品質管理機材一式
可食部印刷機、サブレ焼成機一式
保有車両 乗用車7台、営業用ライトバン5台、配送用自動車10台

沿 革

大正8年 東京都青梅市野上町において山際商店開業。
昭和27年 東洋米菓株式会社を設立。資本金100万円。
昭和28年 工場、ボイラー室の新築に伴い乾燥設備等工場整備をする。
第13回全国菓子大博覧会において特等賞受賞。
昭和30年 雪印アイスクリーム販売株式会社の推薦により三多摩地区のアイスクリームの卸売業を開始。
昭和34年 事業年度を11月1日から10月31日までに変更。
雪印乳業株式会社の地区特約店に昇格。
昭和36年 事務所、ボイラー室、小売店舗を増改築。
第15回全国菓子大博覧会において審査功労賞受賞。
昭和39年 青梅市河辺において青梅アイススケートセンターを設立。
併せて大力レストハウスを設立。
サービス部門の強化を図る。
昭和40年 手焼せんべいの開発に伴い問屋指向を店指向に変更。
個人消費者、小売店のニーズに対応できる体制を確立する。
昭和42年 資本金400万円に増資、米菓工場を新築、自動包装機の導入による量産体制整備を充実する。
青梅市立総合病院内に売店を開店。
昭和45年 資本金800万円に増資、包装部門を全面自動化にする。
昭和47年 資本金1600万円に増資、生地工場の新築。
青梅スケートセンターに米国製ザンボニー製氷機を配置し、サービスの強化を図る。
福祉対策として世帯者用社宅を新築。
昭和49年 ボイラー室、変電室を新築。
昭和50年 資本金2400万円に増資。
国宝文化財塩船観音寺境内に直営売店を設立。
昭和52年 設立25周年の記念事業として事務所、ならびに工場の一部を新築。
昭和54年 青梅税務署より優良申告法人として表敬を受ける。
昭和55年 取締役会の決議により山際國允取締役社長に就任。
山際達男専務取締役に就任。
昭和57年 工場省力化の一環として蒸練設備を完全自動化。
昭和59年 青梅税務署より優良申告法人として2回目の表敬を受ける。
青梅せんべいの工場を新築し、新分野の進出を図る。
第20回全国菓子大博覧会において名誉総裁賞受賞。
昭和62年 資本金3600万円に増資。
平成元年 青梅税務署より優良申告法人として3回目の表敬を受ける。
平成2年 アンテナショップとしてつつじや本店を開店。
平成5年 圏央道建設にあたり青梅スケートセンター及び大力レストハウスを閉店。
平成6年 青梅スケートセンター代替事業として青梅フレンドシップゴルフ練習場(72打席、210Y)開業。
青梅せんべいの新製品発売。(ココナッツ・シナモン)
青梅税務署より優良申告法人として4回目の表敬を受ける。
平成7年 米菓の新製品『あれやこれ』シリーズを発売。
平成8年 オリンピック瑞穂店内につつじやタカラブネ瑞穂店を開店。
平成9年 東京都交通安全優良企業の表彰を受ける。
『ふわふわ』ベーコン味・きんぴら味を新発売。
つつじや本店内において『つつじ焼』を実演販売。
平成10年 第23回全国菓子大博覧会において大臣賞受賞。
『極上羊羹』5種類及び『吟カステラ』を新発売。
和菓子類の自社製造の充実を図る。
平成11年 青梅税務署より優良申告法人として5回目の表敬を受ける。
私募債を発行。
高級団子製造の為、製造ラインを整備。
米菓の新製品『美味燦然』金胡麻・黒胡麻・海老を発売。
平成12年 『美味燦然』が全日空スーパーシート機内食として採用される。
日持ちをさせるため、『つつじ焼』から『塩船銅鑼焼』へ仕様変更。
平成13年 製餡の効率を上げる為、自動製餡の設備をする。
つつじや本店にて、『ぬれせんべい』の実演販売を開始。
「雪おんな」の発祥の地として、『雪おんなアイスキャンディー』を製造販売。
平成14年 会社設立50周年を記念して、高級堅焼せんべい『万叶(まかな)』を発売。
本社内に『フレッシュどらやき』と『ぬれせんべい』の専門店、大門亭を開店。
『美味燦然』が、全日空スーパーシート機内食として再び採用される。
平成15年 美味燦然の小丸シリーズ「美味七福」を発売。
平成17年 つつじや本店駐車場を拡張。
省資源を考えた「徳煎」シリーズを発売。
平成18年 ラジオ・ニッポン放送の番組において、フレッシュどらやきが「東京土産第一位」に選ばれる。
平成19年 取締役会の決議により山際由光代表取締役社長に就任。山際國允代表取締役会長に就任。
洋風焼菓子『PASSIONATO』シリーズを新たに発売。
多摩の物産&輸入品商談会’07において、「フレッシュどらやき」が多摩の逸品に選ばれる。
平成20年 第3回グルメ&ダイニングスタイルショー春2008(東京ビックサイト)において、フレッシュどらやきが、「新製品コンテスト フード部門」大賞を受賞。
明星大学造形学部との産学共同プロジェクトにおいて、青梅せんべいのパッケージデザインを一新する。
第25回全国菓子大博覧会において、技術優秀賞・全日本菓子協会会長賞・日本百貨店協会会長賞を受賞。
多摩の物産&輸入品商談会’08において、「ぬれせんべい」が多摩の逸品に選ばれる。
社内で細菌検査ができる品質管理室を設置。
可食部印刷が可能な、プリントスイーツを開発。
山際國允会長が、都知事功労賞を受賞。
平成21年 多摩の物産&輸入品商談会’09において、「どらやき・フレッシュプリン」と「一徹団子」が多摩の逸品に選ばれる。
青梅フレンドシップにスイングを撮影し分割写真にプリント出来る「モーションアナライザー」システムを導入。
お客様への一層のサービス向上を図る。
洋風焼菓子『PASSIONATO』シリーズにフロランタン3種を新たに発売。
平成22年 塩船観音寺の塩船平和観音建立を記念し、観音像を刻印した「観音サブレ」を新たに発売。
多摩の物産&輸入品商談会’10において、「奥多摩酒ゼリー」が多摩の逸品に選ばれる。
洋風焼菓子『PASSIONATO』シリーズに、焼きドーナツを新たに発売。
平成23年 オーガニック食材を使用した和菓子の開発に取り組む。
地元企業とのコラボレーションどら焼き2種を開発、発売。
小ロットの生産にも効率良く対応可能な、ラック式生地乾燥設備一式を導入。
平成24年 多摩の物産&輸入品商談会’12において、「塩大福」が多摩の逸品に選ばれる。

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